八丈島の釣り情報


■CALENDAR■
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
<<前月 2017年11月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■CATEGORIES■
■ARCHIVES■
■OTHER■
●papas cafe●
●mamas garden●
●とっておき八丈情報●

八丈島磯風

kiduppers

八丈島の空調・電設・メンテナンス工事の英電舎

パヤオは読み通り。
決定!!。7/24~7/25『八丈島・パヤオTOP王座決定戦』。

「貴方はチャーマスやパパに勝てるか?」

16名限定、参加者募集。

申し込みは、 info@papasinn.com  04996-2-3888(FAX)  

参加されたい方は、エアチケット確保の為、名前(カタカナ、年齢をお知らせください。。




情報!。

パヤオのキハダやカツオは釣れ難くなってきたと、漁師達の間ではもっぱらだ。

しかし、カツオの引き縄漁やジャンボ漁はルアーと一緒である。

長い間、同じ方法でやれば魚もスレる。

チョイと違うやり方だと食ったり、チョイト違う攻め方が有効になる。


今日は、晴天である。こんな時は特に魚は潜っている。

案の定。今日は青木さんと一緒にパヤオでジギングを。


漁船が1パイ入っていた。

通常であれば、少なくても5~6パイいるところだが、
引き縄の釣れない情報から、イッパイしか入ってない。それも釣れてない。


私達は表層から50メートル下に絞り、ラインを70メートル出してジギング開始。

青木さんは鉄ジグのショート175グラム。私はブギウォーク・アライブ200グラム。

早速、2~3キロのメバチにカツオが。


そして、青木さんにもう少し上を支持すると24キロのキハダマグロ。

aoki

時間をかけて、丁寧にやり取りしランディング



私には27キロ。あっという間5分でランディング。

papa

船長に、パパの腰痛は嘘だと言われる。

しかし、氷が少ない上に、このサイズは2尾で十分と言う事で帰る事にする。




小島で泳がせの勢寿丸を無線で呼ぶ。

私達は帰るが泳がせのお客さん泳がせで攻める。

2本上がる。パパの読み通り。

turikichi



前回も、三日月型ルアー(DR、ジャックル)でカツオとキハダが入食いに。

漁師たちが釣れなくなったと言っても、引き縄のバケにスレただけで、
道具を変え水深を変えると食ってくる。

今度は、他の釣れていないパヤオでやってみよう。



ところで、ネーチャーボーイズからNEWペンシル「サーフィッシュ」のPV。

見て、見てみて~~!。




パパズインの宿泊やガイドのお問い合わせは

04996-2-3888        メールは コチラ


| http://www.papasinn.com/index.php?e=223 |
| 釣り情報::オフショアフィッシング(ジギング&キャスティング) | 01:31 PM | comments (x) | trackback (875) |
http://www.papasinn.com/tb.php/223
PAGE TOP ↑


COPYRIGHT c 2008 papasinn.com ALL RIGHTS RESERVED.